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canadeis

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A member registered Oct 31, 2018 · View creator page →

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とりあえずキメラ討伐までクリア。これ以上の攻略は時間が足りないのでギブアップです…

不思議のダンジョン系なRPGで何回も挑めば勝てるというか、挑まないと勝てないというか。
ボスは真っ正面から殴り合って勝てるものじゃないので状態異常に頼る訳なんですけど、如何せん確率なせいで運命の女神様が微笑んでくれないとどうしようもない。


メンバーが2人しか居ないのも難しいですね。ゆかきりで挑んだら耐久力が無さ過ぎてかつかつでした。このシステムだと耐久力と素早さが高い方がどうしても有利になっちゃいますね。

オマージュ元の作品は存在こそ知れどやったことはなかったのですが面白かったです。

レベル2すら自分には結構難しかったですがなんとかレベル4までクリアできました。
変化球が飛んでこないことを祈れ。

グワラゴァガキーン!が決まった時の爽快感良かったです。

イラストも可愛くて、打ち返すと見えないですけどスイングすると右脚上がっちゃうゆかりさん可愛い。
レベル選択時の演出なども見ていて楽しかったです。

見入ってしまった…切ねぇ

至るブロックが動かせて面白いですね。ふらふらしちゃうきりたん可愛らしい。

読み方はランダムなんですね。単語によっては繋がるパターンと繋がらないパターンがあって博打みたいになっちゃうのはゲームとして少し難しいところ。

そういえばこれ1人で遊ぶゲームじゃなくて2人y(ここで力尽きている

れどみの時点で湧き上がる興奮。昂る心。言葉はいらない。

なんかめっちゃ震えてるし集まったら光りだしたしでこいつら爆発するんじゃないかハラハラしました。

数集めて立ち止まるとスィーとセヤナー達に画面外に連れて行かれていってしまってどこ行くねーん

茜ちゃんに触れてるとHPが減ってがめめおべら、て感じなのですかね?
表情一つ変えずにスライド移動してくる茜ちゃんは中々ホラーでした。

UE4は触ったことないので分からないのですけど、「;キー」を押すとカメラ操作みたいになるのはゲーム的に大丈夫な挙動なんですかね

闇 鍋
マイナスとマイナスが掛け合わさることによってプラスになる(プラスにはなってない)

料理しない人間にはレシピを覚えるのは困難を極めました…結局全部ぶち込んでお腹に入れば一緒だな!

ユニークな絵面で面白かったです。

操作キャラに個性があるのは面白いですね。画面半分以上あるずんちゃんの横判定の広さよ。

おま環なのか仕様なのかは分かりませんが、連続で攻撃してる訳じゃないのにクリックした時に反応しないことがややありました。

衛生管理担当、業務中に酒を飲むんじゃあない。

ボイスだけのメタ視点なあかりちゃんに、がめおべら時に小さく聞こえるありがとうだったりクリア後の演出だったりで何か不思議な感覚になるゲームでした。

画面切り替えの輪っかが広がる演出素敵です。
あと字幕見切れてますね。

プレイ前に説明文読んで
震えてるし→うんうん
繋がるし→成程
光ります→ん!?
てなりました。まぁ冷静に考えたらみゅかりさんだし光っても何もおかしくなかった。

明確に何の作品だったかは出てこないんですけど、ボタンの押し具合で加速度を調整するこの操作感はなんか懐かしい感覚になり楽しかったです。

手札にマスに歩数にキャラに…と考えることが多くて楽しいゲームでした。
リソース管理でスコアの下限を上げることは出来ても、制限時間ありでかなりのランダム性なのでハイスコア狙うのは難しいですね。

交代するのにターンを使うことがないのであまり問題はありませんでしたが、属性相性は図で常に一目で分かるようになっていたら嬉しかったです。

説明読んでもずんだがゲシュタルト崩壊しただけで訳分からなかったですけど、一回プレイしたらなるほどなぁーという感じでした。

短い制限時間でぱっぱと判断しなきゃなので脳味噌くんフル活動で楽しかったです。

繋げられるところ以外は全部ミスクリック扱いになるのがちょっと最初戸惑いました。

最初ずん子さんじゃないんだなぁと思いつつ、コネクトだからゆかりさんなのかなぁということを考えたり。

これはまた時間泥棒なゲームですね。いけそうでミスしてを繰り返して延々にリトライしてしまう…

ミスった時の「ウ”ッ”」がなんかツボです。
タイマーがお月様なのもおしゃれで良いですね。

わちゃわちゃしていて眺めているだけでとても楽しい。ボイロ達のデザインもですが敵側のデザインもいいですね。それにしてもイタコ姉さん…あなたその恰好は…

各キャラ毎にセリフパターンも沢山合って楽しかったです。やはりボイロは喋ると尚良さが引き出ますね。葵ちゃんのボイスが全体的に蠱惑すぎる…


キャラ性能だけで言ってしまうとコストの関係で琴葉姉妹が一番強く感じますが、難易度は控えめでどのキャラを使っても満遍なく遊べて良かったです。楽しいゲームでした。

画面全体が可愛らしいゲームでした。
タイトルのデザインなどパっと見て惹かれますね。
タイトル画面のぽけ~とした感じの茜ちゃんの顔が凄い好きです。

エビフライ級で葵ちゃんのことも考えてる茜ちゃんに反してチョコミント級の葵ちゃんェ…

スコア5000点はなんとか達成しました。
取れてない称号はちょっと自分にはどう頑張っても無理そうなので諦めました…

ワイヤー移動の挙動がびゅんびゅん動けて楽しいですね。思った通りに動けたときの気持ちよさときたら。

ただ遊ぶだけなら手軽に楽しめますが、5000点を目指すとなると鬼門ですね…
下の方が危険なのは勿論のこと、天井に近すぎてもLが発生した瞬間ダメージを受けて叩き落されるとかが結構あったので難しい…というか後半は判断して回避するのは無理ですね。
ワンミスでおわたすることが珍しくないので理不尽さを感じることがしばしば。

ただ操作がシンプルで楽しいことと、一回のプレイ時間が長くないのでリトライするのが苦ではなく、何だかんだ実績取るまで遊んじゃったのでゲームデザインは良かったのだと思います。
楽しかったです。

キャラクターボリュームが凄くてそれだけで驚きです。
ボイロ達だけじゃなくてけだマキ側にも色んなバリエーションがあって面白かったです。

未完成とのことですが、一部に弾に特徴があったりセリフがあったりで完成形を想像したら凄くわくわくしました。楽しいゲームでした。

時間ぎりぎりまで集めて放り込んだらとんでもないスコアになって吹きました。


ずんだ餅そのものを収穫…相変わらずずんだは未来に生きてるな

障害物となる存在に自ら当りに行くとゆう面白いランゲームですね。


アニメーションも可愛く、爽快なゲームテンポでプレイしていてとても楽しかったです。
体力に応じて左下のアイコンの表情が変わっていたり、細かな演出もたくさんあって素敵でした。


このきりたんがきりたん砲を背負っていないのは食べてしまったからなのかはたまた…
クリア時の一枚絵もとても素敵ですね。守りたいこの風景…

ミニおねちゃんの可愛さをプレイ中ひしひしと感じました。

程よい難易度のパズルで良かったです。
最終面は悩みました。クリアしてみると「してやられた」って感じの上手なデザインでした。

ユニークな作品でとても楽しかったです。

歌も少し不思議な感じで素敵でした。「ぼくら半角スペースを誰かが~」の歌詞が何か凄く好きです。

きりんたんは居るわ物騒なものがやたら落ちてるわで恐ろしい森だ…

制限時間の概念もあるので悠長に隠れ続けるわけにもいかず、中々緊張感のあるゲームでした。クリア出来た時は中々の達成感。

最初、移動可能な方向が背景に依存しているとは気づけなくて(説明でそう書いてはいるのですが)ちょっと迷ったので、移動可能な方向はハイライトしたり、逆に行けない方向は表示消したりがあったらよいなぁと思いました。
後まっすぐ移動した際に背景が変わらない場合、移動した処理が入ったか分かりにくいので一瞬暗転があったりしたらわかりやすいかもしれません(ステータス系の文字がリロードで一瞬消えるので判別は出来ますが)

3Dゲーム良いですね。欲を言えば三人称できりたんを見たい所さんではありますが。

短いながらギミックやアクションがあって、崖登りとか難しいのによく出来てて楽しかったです。

会話中に後ろ向くときりたんがガチ恋距離にいるのは心臓がヒュィってなりました。

夜空にゆかりさんは映えますね。
ゲームタイトルでちょっとしんみりとした気分になりました。
この声は月まで届くんですね。

各イラストは自作なのですね。短期間でここまで準備出来て凄いです。

内容はシンプルなアクションパズルで楽しかったです。
最初おばけは触れてはいけないものかと思ってましたが、ギミックの配置なので「ああこれは利用するものなんだな」と上手く誘導されました。

しかしコンセントは気にかけてもおばけはスルーなんだゆかりさん…ホラゲー主人公の素質がありますね。見えてないのかもしれませんが。

後おま環かもしれませんが、タイトル画面にてゲーム画面を一度クリックしてしまうとスペースキーの入力を受け付けなくなってゲームが始めれませんでした。

あかりちゃんじゃなくてゆかりさんがプレイヤー側だった。

要所要所に仕込まれた小ネタが面白かったです。
リトライ性も高くて全クリティカルまで遊んじゃいました。ゆかりさんに何度叱咤されたか…

雰囲気が凄く良いゲームですね。
灯りだけが頼りでライフの概念もあるので結構ホラー感がありました。また、声をかけるというアクションが人を探しているというストーリーを感じさせて、マップを把握するというシステムも兼ねていてデザインの良さを感じました。

葵ちゃんの茜ちゃんを呼ぶ声が聞こえた時は感動しました。

固定マップなので一度覚えてしまえば30秒ほどでゴールまで行けますが、色んなアイテムがあったりで行ってない所を探検するのも楽しかったです。
懐中電灯はロープに上ってるときは照らせなかったり、クリーチャーも光を当てたら寄ってきたりと挙動が凝ってるなぁと感じました。

きりたん砲も無しにここまでの滑空を…流石東北の血を継ぐ者。

モデル自作なのですね。凄いです。

クリア時に通った軌跡が残るのを使って何か出来ないかなときりたんを描いてみました。
どちらかというとメトロイドみたいになっちゃいましたけど…

光の表現など、見ていて綺麗だなと思えるゲームでした。

な、なんだこれは!?どうしたらいいのだ!?て、最初なりましたけど、ミスしたらゆかりさん(?)の位置が表示されたので「ああ、ゆかりさんの位置を探すゲームなのかな?」てことで一応5回正解できました。


最初にinstructionsって表示される辺り、実際には該当する人物を探せって感じのコンセプトだったのでしょうか?
合ってるかは分かりませんが、何も説明がなくてもやることが分かるのはデザインの勝利ですね。

あとゲーム本体とは関係ないですけど、皆んな静止画サムネの中一つだけ(恐らく)ゆかまきがノリノリに存在感がありますねw

遊ばせて頂きました!
クリック一つで遊べる手軽さながら結構プレイに頭を使うやり応えのある楽しいゲームでした。

判定の持続時間の長さもあって迫ってくる敵を一掃出来る範囲攻撃の演出が好きなんですけど、敵の弾幕や黒面などの関係もあって強化してもあまり出番がなかったのは個人的にはちょっと残念でした。
コンセプトが一閃するゲームだと思われるので、そこに力入れるものでもないかという思いもありますけど。

Web版とDL版それぞれやりましたが、ステージ変わる際の演出の違いなどがあって「プレイヤーが操作する部分以外でもゲーム対する印象ってこんなに変わるんだなぁ」と勉強になりました。

ついなちゃん自体の設定もあって、こういうアクションゲームとのデザインは非常にマッチしてますね。最初イージーをクリアして「あれ?これで終わりなのか?」と思って他の難易度をやったらそれぞれにエンディングが用意されているのも面白ったです。

あかりちゃんの可愛さが全面に押し出されているゲームですね。お題も全部回収していて凄いです。
モデルは自作なのでしょうか?非常に可愛らしです。

遊び心が多く感じられてとても楽しかったです。

他の人のコメントで歌うらしいことは分かっていたのにほんと何の脈絡もなく歌いだしてびっくりして笑っちゃいました。

一回タイトル戻ってからもっかいゲーム画面にいった時にいたこさんの表情が赤面になってた気がするんですけど何かそういう設定があったんですかね?
一通り遊んでやめるかーってなった時に「あ、やめるのはタイトルじゃなくてウィンドウ閉じるのか」って流れで一瞬しか画面に映らなかったので、勘違いだったらすいません。

人それぞれ輝ける場所や生き方は違いますから、きっときりたんにはそうだったのでしょう…

やだ、素直で良い子…ずんだ餅をプレゼントしてあげてください。
確率的には0.1%くらいを3回で引くとはやりますな…

きりたんいいよね…

きりたんぽさを感じて貰えたなら嬉しい~~~

キラキラ金曜日おめでとうございます。

最初はチュートリアルに答えの導き方を入れようとしてたんですけど、ゲーム性がなさすぎて途中でリトライ式に変更したので楽しんでもらえたなら嬉しいです。

タイトルからは連想しづらいですよね…
ヒントがヒントとして機能してるか結構不安だったのでクリアまで導けたなら良かったです!

ずるいぞ畜生…生意気で怠惰なちびっ子はちゃんとわからせなきゃ…

あかりちゃんの三つ編みは食用だった可能性が微レ存…?
ゲーム自体はシンプルなランゲームですがデザインがユニークで面白いですね。
あかりちゃんのアニメーションも可愛かったです。

いや長すぎんだろ…

パタパタ走りながらみかんを取りに行くあかりちゃんが非常に可愛らしい。
横になってる状態からうにょーんって感じにこたつから出る瞬間が妙にツボでした。