光るだけ、それだけ。あらゆる情景は表示される言葉でしか分からない。
それだけだからこそ、意図を伝える体験の対話性がすさまじく、すっかり没入してしまいました。願わくばもっと聞いて、光ってみたかった。
また、ファミレスを享受せよにもみられたテキスト表示の間の芸は、このゲーム性を完璧なものに仕上げています。すごく良いゲームでした。