とても短いプレイ時間だったけれど、テッドの異常性が見れて楽しかった。
テッドが「脆いモノ」に対して過度に反応するところや、どうして彼が”フェザーフェイス”と呼ばれているのか、このゲームをやってとても興味が湧く。
俺に出来るのはこのゲームの続編を待つ事と、彼のファンアートを作ることだけです……素晴らしいゲーム体験をありがとう!